金子園 おいしいお茶と海苔の店 お茶ギフト - お茶ギフト・海苔ギフト - お茶専門.net

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金子園のお茶ギフト・海苔ギフト

金子園のお茶ギフト 茶筒詰めギフト

金子園のお茶ギフト - 茶筒詰めギフト -

昔ながらの「茶筒」を使用したギフトや、環境に配慮した「紙缶」を使用した銘茶ギフトです。  緑茶は心を潤す、体にやさしい自然の飲物です。 一息入れたい時や疲れた時、落ち着きたい時に緑茶を飲むと、ゆっくりと体がくつろいできます。  何気なく飲む1杯のお茶が、忙しい日々の生活で疲れた心を癒してくれ、安らいだ気分にしてくれます。 日頃お世話になっている方々へ、 感謝の気持ちを込めて贈る贈り物に! 先様の健康を、そっと気づかうお贈り物に静岡茶ギフトを!

おすすめ品
金子園のお茶ギフト 袋詰めお茶ギフト -

金子園のお茶ギフト - 袋詰めお茶ギフト -

「親しき仲にも礼儀あり」 親しい間柄だからこそ日々のお付き合いに感謝。  しかしあまり仰々しく無く、堅苦しい挨拶は抜きにして「ありがとう これからもよろしく」と気持ちを伝えたいものです。 その様な方への贈り物に最適な 静岡茶の袋詰ギフトです。 外見は茶筒詰ギフトよりも気軽に、その分中身のお茶の充実を図り、 うまいお茶を厳選しています。 お茶農家の愛情を肥やしに、大井川流域の茶畑で育った旨味の多い静岡茶。 気取らない間柄だからこそ 味わって頂いて笑顔になって頂けるギフトです。

人気商品
金子園のお茶と海苔ギフト

金子園のお茶と海苔ギフト

お茶や焼海苔のギフト中で、最も多くご利用頂いているのが、「お茶と海苔の詰合せ」です。  お茶は静岡産の甘味とコクのある深蒸し煎茶。 海苔は旨味の多いパリッとした食感の有明産の焼海苔を厳選しました。 お茶も海苔も 毎日の食卓に欠かすことの出来ない物です。 金子園では、贈り手の声ももちろんですが、受取側のお客様の声に重きをおき、商品を厳選しています。 これからも尚一層のお付合いを願う気持ちを込めて贈る お茶と海苔のギフト

金子園の有明産 焼海苔ギフト

金子園の有明産 焼海苔ギフト

焼海苔ギフト パリッとした歯ごたえ。 やさしく香る磯の香り。毎日の食卓に欠かせない海苔。 おにぎり・海苔巻き・お弁当にと 皆様の食生活に身近な海苔は、低カロリーなのにミネラル、ビタミン類が豊富。 タンパク質も多く含まれている海の自然食品です。 1日に必要な栄養が、 2~3枚(全型)食べる事で確保できるものもあります。 金子園-お茶専門.netでは、ご贈答用に最適な有明産の焼海苔をご用意しております。

  
金子園のお香典返しお茶ギフト

金子園之お香典返しギフト

お香典返しの定番 昔からお香典返しにはお茶が利用されています。しかし、「お香典返しで 頂いたお茶は、おいしくない」 という声をよく聞きます。 その要因は様々ですが、金子園はお茶の専門店として、品質 ・ 味覚を十分吟味しておりますので、安心してご利用下さい。
ご利用の際は、通信欄に 「お香典返しでのご利用」 と記入の上、「志」「偲び草」「粗供養」等 お熨斗紙もご指定下さいます様 お願い致します。

  
金子園の新茶ギフト

金子園の新茶ギフト

八十八夜の新茶 新茶とは、長い冬の間の生育停止期に、じっくりと養分を蓄えた茶の木が、最初に芽吹いた若葉の一芯二葉を用いて作られた緑茶です。  新茶の味は旨味が強く、苦渋味は弱いまろやかな味わい。 新茶の香りは、さわやかな青葉香。 心をなごませる新茶の香りは、「春の息吹を感じる」とか「春の精が宿る」等と 言われるほど 心地よいさわやかな旬の香りです。 特に八十八夜の新茶は香りや味が良く、昔から精気の漲った「不老長寿のお茶」として、昔から珍重されています。 茶の木は晩秋から春先まで生育を止め、養分をじっくりと蓄えます。 そして八十八夜(立春から数えて88日目)の頃に養分をタップリと含んだ新芽を芽吹きます。 新茶(一番茶)は この新芽だけを摘み取って作ります。 二番茶、三番茶と後に摘まれるお茶は、後になるほど養分を蓄える期間が短くなるので、旨味成分が少なく、渋味が増し、香りも劣ってきます。  新茶がおいしい理由は、栄養分をタップリと含んだ新芽だけで作られるからです。

  
金子園のお中元お茶ギフト

金子園のお中元ギフト

お中元にお茶ギフト お中元には清涼感を贈るお茶ギフト。 体も心も癒してくれるおいしいお茶は、健康を気遣った贈り物です。  お中元を贈る時期は、地域の慣習によって違いもありますが、関東以北地域では7月の初めより15日頃までに。 関西以西地域では8月の初めより15日頃までに 贈るのが一般的のようです。 地域により新暦や旧暦など、暦の利用に違いがあるようです。 東京周辺では7月15日を過ぎると 立秋までは「暑中お見舞い」。  立秋を過ぎると「残暑見舞い」となるのが一般的です。

  
金子園のお歳暮・お年賀お茶ギフト

金子園のお歳暮・お年賀ギフト

お歳暮・お年賀にお茶ギフト 日頃お世話になっている方々へ、年末に1年の感謝の気持ちを込めてお礼をすると共に、 来年も尚一層のお付合いを願う気持ちを込めて贈るお歳暮ギフト。 お歳暮を贈る時期は、地域の慣習によって違いもありますが、12月 初めより20日ごろまでに贈るのが一般的です。 年内に届けられない場合は、「お年賀」として1月7日ぐらいまでに。 それ以降は 「寒中見舞い」として2月4日頃までに贈りましょう。

  
金子園の母の日・父の日お茶ギフト

金子園の母の日・父の日ギフト

旬のお茶を贈る 5月の母の日。6月の父の日の頃は、ちょうど新茶の季節です。 一年で一番美味いお茶が楽しめる、旬の味わいを 日頃の感謝の気持ちと一緒に贈りましょう。 新茶は、冬の寒い間にタップリと蓄えた栄養分を芽吹かせた、新芽で仕上げたお茶です。 茶摘みの歌にもありますが、 「夏も近づく八十八夜」とは、立春から数えて88日目。 5月2日(閏年は5月3日)にあたります。 八十八夜の新茶は特に香がよく、精気の漲った不老長寿の お茶として珍重されています。 そのお茶が味わえる季節。 新鮮な息吹を感じる「旬」の味覚が楽しめます。

  
金子園の敬老の日お茶ギフト

金子園の敬老の日ギフト

おじいちゃん・おばあちゃんに 敬老の日は国民の祝日の一つで、1965年に「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う日」と、 国民の祝日に関する法律で定められました。 敬老の日は、長い間社会の為に尽くしてきた高齢者を敬い、長寿を祝う日です。 また、それとともに高齢者の福祉について 関心を深め、高齢者の生活向上と、それに努めるよう若い世代に促すという気持ちが込められています。 敬老の日には、おじいちゃん・おばあちゃんの長寿を祝い、 又日頃の感謝の気持ちを込めて健康に良い美味しいお茶を贈りまよう。

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